ルビーセルとは

ルビーセル

ルビーセルとはアンチエイジングに効き目抜群の化粧品です。

美容大国韓国で急成長のアフロゾーンが開発した、ヒト脂肪幹細胞培養液コスメブランドです。

ヒト脂肪幹細胞培養液5%含有した美容液がございます。

特徴的なのが赤い噴霧器でそのヒト脂肪幹細胞培養液5%美容液を細かい霧状にしてお顔に振りかけていきます。

高濃度の美容液を振りかけることによって

自宅にいながらエステ級のスキンケアが出来ます⭐︎

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〜ヒト脂肪幹細胞培養液とは〜

再生医療の世界でも注目のヒト幹細胞培養液

幹細胞が分裂増殖する際に分泌するさまざまな生理的活性を持つタンパク質を豊富に含んだ成分です。

タンパク質は、細胞の増殖や活性に直接関係するとても多くの種類の成長因子(グロースファクター)やサイトカイン、SOD(抗酸化物質)などを含んでおり、

遺伝子を持つ細胞そのものは含んでいない為、安全性が高く適用範囲も広い事から、

再生医療の世界でも注目を集めています。

数年前から化粧品にも配合されるようになったEGFやFGFといった
成長因子単体での効果とは異なり、ヒト幹細胞培養液に含まれる200を超える成長因子やサイトカインなどの情報伝達物質が細胞を直接活性化し、それらの相乗効果によって
発毛 シワ改善、美白、弾性アップ、ターンオーバー短縮など
さまざまなアンチエイジング効果を発揮します。

化学薬品とは異なり生物由来の素材は品質の安定化がとても難しく、
安定的に高品質のヒト幹細胞培養液を量産化するには多くの課題がありましたが、
アフロゾーンはその課題を克服、
たゆまぬ研究の成果で完成したのがアフロゾーンの製品なのです。

 

アフロゾーンにおける生産体制

遺伝工学の技術の発達に支えられて有用なタンパク質の一部を大量生産しており、Class100の細胞培養室と凍結乾燥システム、細胞保存用の窒素タンク、柔細胞の分析機器、映像分析機器など最新の設備とタンパク質の大量生産技術を基に、高品質の美容成分を作っています。

米国化粧品協会(CTFA)に化粧品の原料として正式に承認、登録。
CTFA:The Cosmetic,Toiletry and Fragrance Association、現PCPC)
ヒト脂肪由来幹細胞培養液(タンパク質)を化粧品の原料として登録
INIC名:Human Adipocyte Conditioned Media Extract)
※幹細胞を直接使用することはありません。

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美容大国韓国でも発売以来で大人気♪

数々の賞を受賞しております。

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